暴言を言う人に言われた側の気持ちは理解できない

やっている方はそれがどんなに嫌なことなのか分からない。そう思うことが度々あった。そもそも人はそういうものなのかも知れない。何気なく言われた言葉で実は傷付いてるなんてことはよくある。

でも相手はサラッと悪気なく言ってるから咄嗟にそのことについて「なんでそんな言い方するの?」とか「傷付いた」的な訴えをすることは出来ない。そんな場面は今まででもよくあった。

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テレビを10年以上見ない生活で得たメリットを挙げていく。

テレビを見なくなってもうかれこれ10年以上経つ。なんで見なくなったのかさえ曖昧になりつつあるけれどテレビを見ていた頃と今で分かる変化を挙げていこうと思います。

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人の評価は簡単に変わる

人間関係でも学校でも会社でもテレビの中でも、世の中は本当に評価や比較で溢れてるなぁと思う。

SNSでもイイネの数を評価と見て一喜一憂してしまう。自分も気にしてない方だとは思いながらもやっぱり一個もつかないと寂しいし、たくさんつけば嬉しくなる。

そこは単純だ。でも、その単純な気持ちに左右されていくということは他人の評価に自分を委ねてるということに気付いた。

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もしも自分を出し惜しみしないで人生を生きるなら

最近よく頭のなかで思うこと。それは「もしも自分を出し惜しみせず、人生を全力で生きるならどんなことをするだろうか」ということである。

イメージングにも似てるけれど、こういうことを実際に考えてみることは自分の中の可能性の視野を拡げる行為でもあると思う。人間は考えてる方向に進んでいく生き物だ。

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ロストワン型アダルトチルドレンだった私の克服方法

機能不全家族で育った子供(アダルトチルドレン)のタイプの中で私は明らかにロストワンの特徴を持ってました。

20代の頃はその自分を出せない、本音を話せない性格のせいで生き辛く苦労しましたが今は様々な体験を経て克服したと思ってます。

もし、同じようなロストワン型の人がいたなら、少しでも助けになればと思い書き綴ります。

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不登校の子供に寄り添う親の対応とはなにかを考える

私の兄と姉は不登校でした。たぶんきっかけは些細なことであったと思うけれど一回行かなくなると行きづらくなるのが学校というもの。

なにが原因だとかどう解消するかということに囚われることは多いけれど、それは不登校の本人を追い詰めることにもなるよなぁというのが近くで見てた私の意見です。

当人ではないし、個人に合った接し方というものがある前提で私なりに近くで見て感じたことを書き綴ります。

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ニュースキンの勧誘を友達からされてショックだった話

ネットワークビジネスの存在を知ったのはアムウェイが初めてだった。そのときの手法が自分にとって許せないものだったので多分そのときにネットワークビジネスに対しての印象がついてしまったのだろう。それが今回はニュースキンで友人から勧誘を受けてしまった。

アムウェイの時はほぼ初対面の人だったのでなんというか嫌な気分になったもののスパッと関係を切って忘れられた。

けど今回は古い友達から勧誘だったので以前のソレと比べ物にならないほどショックを受けてしまった。

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私が思うここが変だよ日本のマナー

マナーや礼儀っていうのは大半の人がそうすることが良いと思う共通認識のようなものだと思っているわけれど、日本にはとかく意味が分からないマナーやルールがある。

これはなんのためにあるのだろうというルール。正直言ってやる意味が分からないし細かいマナーにうるさい人は嫌いだ。

ありすぎて全部あげられる気がしないけれど思いつく限りあげていきたい。

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人生で辛いときに支えてくれた人が特別な人になる

人生でしんどい時期や折れそうになる時期、壁にぶちあたるとき。

そんな時期に傍にいてくれた人や救われる言葉をかけてくれた人って自分にとって一生思い出すような特別な人になるよなぁとふと思ったんです。

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ツイッターやブログで発信する怖さについて

発信が怖い、勇気がいる。と感じてる人は多いはず。かくいう私もこれまで長くツイッターやブログをやってるけどこの発信する恐怖感というか抵抗感は未だ拭えていなかった。

もっと自分を表現したいと思うのに、恐怖感から内容で足踏みしたりすぐ感情が揺らいで足が止まってしまう。

そんな状態だった私なんですが最近なぜそうなるのか深堀りしていった結果、以前より発信に驚くほど抵抗がなくなったその考え方をシェアします。

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